「片付かない!」の"ストレス"を「楽になった!」の"ゆとり"へ変える。

名古屋・西三河のお片付けリクリエイトシステムです。
豊富な知識と経験で、片付けの悩みを丁寧にサポート! 快適な暮らしへ導きます。

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2018年5月22日 : 志で仕事をする 大切にしていることです
こんばんは、成田です。

ここのところ
人と人をお繋ぎする機会が増えています。

これは、私の夢でもあったので
こんな嬉しいことはないです。


でも、お繋ぎしながら感じることがあります。

それは、「志(こころざし)」が皆、同じ。

というよりも「志(こころざし)」という言葉が
会話の中で自然に流れ出る人ばかり。



今日は、こちらのお2人を繋げました。
 

お2人ともaromaを生業としていて

aromaaromaの松田 ひろこさん
本物の英国aromaで
地球環境を変えようと本気で動いている先生。
 
以前、私のラジオ番組にも出ていただきました。
 
そして、、、

㈱YUKI LONDONの石川 祐規さん
リッツカールトン大阪の香りを
プロデュースするなど
本物の香りの演出家。
 
2人とも本気でアロマを学ぶために
イギリスに留学しています。

だから、この2人を繋げたら
面白いだろうなーーーーー!!と思っていましたが
 
やはり、オタクトーク炸裂でした!!
 


そして、志も同じ。

本物の天然の香り
そして、その香りがもたらす恩恵を
伝えたい実感してほしい

そして、その先にあるものを
得てほしい…。

同じでした。
 

ところで
私の志でもあり夢でもあるのが
片付けで物質依存の
日本の未来を変えていくこと。


松田ひろこさんと同じで
地球環境を守ることも
目的の一つとなっています。

これは事業理念にも明記してあります。


石川祐規さんも
アロマを通して同じ思いで通じています。


アプローチの仕方は違っても
畑が違っても
目指す方向性は同じ。


今年の私のテーマ
共創の仲間が増えて行くのを感じます。



ひたすら、夢にむかって爆走します!
2018年5月18日 : お家のヘソ診断 サービス ご感想 
こんにちは、チーフスタッフの三輪です。

先日は 
GWキャンペーンのご応募頂きました皆様 ありがとうございました。
WIN-WINであれるサービスとして 新人スタッフとも
しっかりミーティング勉強会をして 出動開始しております。

こちらのサービスは 「玄関限定」なのですが
制限された玄関という 空間だけでも あるんです!

「片付けが楽になる核(ヘソ)になる部分が」

あぁ~ ここさえ、管理出来たら ここさえ、こう納められたら 絶対楽になるのに!
っという ヘソが。

これは、この玄関をスルーする人の
職業、家族構成 生活スタイル 家庭環境によって違います。
そこを アドバイスする っという サービスを リクリエイトシステムでは 行っております。

 お家のヘソ診断  お申し込みはこちらから→
 ●内容
  ・お家のヘソ探し
  ・片付かない原因探し
  ・あなたの片付け傾向をチェック

  所要時間:約1~1.5時間程度
  料金:5,000円(税抜)
  交通費別途1,080円

サービスをご利用いただいた O様からのご感想を紹介します。

「お家のヘソ診断」
初めて聞く言葉でした。
リクリエイトシステムの成田さんが
ありのままの我が家に来て下さって
私に合った片付け方のアドバイスをしてくださいました。

片付け癖や、片付けを妨げる原因をチェックし
楽になる家のヘソ(核)を教えて頂き
早速その日から作業開始!

我が家のヘソは押入れ!

「押入れの中のプラスチックケース、4つが1つになる」

と言われた通り不要なものに
さよならしたらほんとに1つに収まった(笑)

ゴミ袋5つのゴミが出てびっくり!

私のお片付けはきっちり分類よりざっくりでOK

こんな収納法なんです、と、
恥ずかしながらも
引き出しの中を見せても驚かれもせずに、

「それで良いって言ってもらえて」

すごく気が楽になりました♪

空いたスペースに
リビングに置いてあるけど、
そこに置く必要がないと言われたものをしまうため

空き時間を見つけて押入れ整理を続行中♪ 
今日はゴミ袋3つ分(笑)

どれだけ不要なもの、
見ないようにしているものがあったのか。

まとまった時間がないと
取りかかれないと思っていたお片付け。

成田さんにスイッチを押して頂きました。

片付けって捨てるイメージだけど
いらないものを捨てるというより
必要なものを選ぶだけ

何かを手放したら
空いたスペースにきっと今必要なもの
必要なこと、が入ってくる


今まで片付けは苦手苦手と言って来たけど
片付けは得意、楽しいって口に出して言います♪
   ↑
これ大事
言葉にするとその通りになるから

成田さん、どうもありがとうございました。
キレイになったら遊びに来てくださいね。




O様、ありがとうがざいます!
このように、こちらのサービスは お片付けをするサービスではなく 
ダイレクトな「あなたのお住まい」の アドバイスです。
教えてくれたら、自分自身でゆっくりと 片づけてみたい!という方に 向いたサービスです。


サービスのご利用、ぜひ お待ちしております。 
お申し込みはこちらから→
 



2018年5月17日 : 社葬の勉強に行ってまいりました
今日は株式会社ティアさんが開催する
社葬の勉強へ行ってまいりました。


分かり易いお話のおかげで
ずっと気になっていた
社葬と一般葬の違いが分かり
「そういうことなのか!!」とスッキリ。


見たところ
勉強しに来ていた方々はほとんどか会社の総務。

私も数年前の会社員時代は
同じポジションにいて

もしもの事を時々考えては
社長には言い出せず…でした。

お隣に座られた女性は
「上司の命令で参加した」との事でしたが
賢い上司だなーと。


社葬を選ぶのか、一般葬を選ぶのかは
ご遺族の考えもあるかと思いますが

社葬にすることで税務的には
一部を損金扱いもできるようです。


備えあれば憂いなしですね。

とはいったものの
講師の野内さんもおっしゃっていましたが
どんなに備えていても
いざ、事が起きれば動揺するだろうと・・・。


いざという時
とんでもなく大変なことになるのは
なんとなく想像がつきます。


恐らく、総務という場所を
経験されている方は
訃報のお知らせと対応を
数え切れないほどされていると思います。


私もそうでした。


社葬を執り行う側は
とても大変だろう…と思いながら
参列への手続きを行っていたのを思い出します。


それが、自分の身に起こったらと考えると
取引先への年賀状や
各種連絡の書面、●●周年のイベントの
席順も大変だったのに

献花や参列の順番なども加わり
場合によっては
その後の仕事にも影響がでるかもしれません。


いや、実際
訃報のお知らせで困らされた経験も
何度かあった事を思い出しました。


かなり昔の一度きりのお取引き。
今後も発生することが
見込めない場合の訃報のご報告。。。


恐らく、先方はパニック状態になり
全ての取引先に
FAXを流されたのだと思います。


組織となると故人(会社)との密度関係が
分かりにくいので難しいですね。


事前準備無しでは
とてもじゃないですが
対応ができないと思います。

あ、、、まずい、、、
という意識が挙がった方
まずは知識だけでもアップデートしてみてください。

葬儀会館ティアさんのWEBはこちらです。


2018年5月13日 : 幸せなタスクのこなしかたを考えたとき。
こんにちは、成田です。

今日は、母の日。

実母を連れて南知多まで
海鮮ランチを食べに行きましたが
生憎の土砂降りということで
食事だけで帰宅。

帰ってからは
久しぶりに本棚を整理しました。



こちら
10年近く前に購入したタイムマネジメントの本。

すっごく面白そう!!と思い
確か、グアムかハワイで購入たかな…
それか、Amazon?
(昔すぎて記憶も定かではない)

 
でも、英語は好きだけれど
読解力不足なために読み解く自信もなく、、、、。

いつか読みたい本として
本棚の中に所蔵したままになっていました。

あれから、10年近く経過。 


今日、何気に読み出したら
やはり面白く
しばし、読み入ってしまいました。


たぶん、
女性ならではの時間の使い方のことが
書いてあると思うのですが
(たぶん、というのが笑えるでしょ)


ここの所
私を含めた周りの女性が
育児と仕事のバランスとりに
悩んでいる渦中ということもあり

最初の数ページでやたらと胸に響く…
というより、米国でも
女性の抱える悩みはココよね!!と(笑


忙しすぎる状況になったら
立ち止まってずーーっと遠い未来を
見据えることが大切で…。

そこが抜けると
単なるやっつけタスクの
日々になっちゃうんですよね。


今でこそ減りましたが
一昔前の自己啓発本は
単なる仕事マネジメントのための
「HOW TO本」がほとんどでした。
 

あれらは女性だと
現実とかけ離れている部分があるんです。

「男性だからできるんでしょ」といった具合に
冷めた目線で読んでいる自分に気づくともうアウト。


様々なしがらみごとを回しながら
バランスをとる女性の生き方と
あれら自己啓発は根本的に求めている
方向性が違う。


でも、、、

あれから時代が変わり
だいぶ、心の時代に入ってきたなと感じます。


自分の描く幸せな未来。

そのゴールに向かい
最短距離のタスクをたてる。


共働きと専業主婦が逆転した現在では
女性だけでなく男性も
女性的なタスクの立て方が
最終的に幸せを感じられるのかもしれません。


そして、そのゴールが指すものが
時間の使い方だけでなく
どんなモノを選んで
使っていくのかという
モノ選びにも繋がってくるわけで。。。


やはり、モノと時間の関係性は
切り離せないものがありますね。


そうそう、タスクといえば
モノを選びのタスクは
必ず1年の中のどこかに入れてくださいね。


リセットする時間を設けないと
体力が落ちてからでは
大変ですから!!!


ところでこの本
どうしましょう。。。。

隙間時間を使って読み終えるには
1年はかかってしまう~(笑

読みたい人、いるかしら??
2018年5月12日 : スタッフ三輪の「生前整理の現場から」
こんにちは、チーフスタッフの三輪です。

GWは、実家に帰りましたか?
GW前に
「実家のお片付け」の番組→
が、放送されていて
これはきっと 「GW前に放送される意図あり」と感じていましたが…



はい、これは我が事業が出しているフライヤーの一部。

地域情報誌を置かせてもらえてる 
私の通うスポーツジムでも
なんと、GW明けに このフライヤーが ごっそりと減っていました!

その後には
朝の情報番組でも 生前整理の終盤 「空き家」問題が テーマに。

過去は空き家は 
「家ごとごっそり」 ミンチにしてしまう解体 でしたが
リサイクル法が出来た現在は そんな安易な解体は違法です。

解体作業の手間や予算は、残された家族の問題となっていく
っという 深刻な話題に 準レギュラーの ベテラン芸人さんが
仕事のない若手芸人を使って
「解体バラエティー」番組 を製作してやって下さい(笑)っと
WIN WIN なアイデアを出していましたが

まぁ、それぐらい大変な 問題なんですね。

つい最近も、 
早くて2019年からイギリスが
使い捨てプラスチック製品の販売禁止を施行する発表がありました。

豊かになりすぎた日本は
 
モノがタダでもらえる世の中 なのですが
タダでもらったモノを お金を払って捨てなければならない国

に、なってしまいました。
そして、払える豊かな国 とは 言えない現実。

生前整理のお手伝いをしていると ほんとにこの現実に

これからの この国は どうすればいいのか 
私でさえ、足りない頭で 必死に考えてしまうのです。

先日リクリエイトシステムは
梅雨に入る前に 庭の向こうにある「開かず倉庫」の
生前整理作業を いたしました。

☆ 若きころに 使っていた ゴルフクラブ→ 錆さびです

☆ お子さんを連れて出かけた釣り具セット、キャンプセット→ お子さんはみんな社会人となり、独立 

☆この倉庫に保管していたことも忘れられた 防災避難用品グッズ
                    →ペットボトルの水、3BOXが、15年前に期限切れてました

☆便利そうだと思って購入した庭の手入れグッツ、害虫駆除剤
                    →開封することなく、変色、劣化のオンパレード

そして、こちらは 許可をいただいたので…


これ、なんだと思います?


私は、最初手に取った時、おがくず? カブトムシの餌とか?
っと 思いました。

ぐぐぐーーーーっと 引くと









一口チョコだったんですね。

6年、屋外の倉庫に保管されたら 「暑さで溶けるレベル」 を超えて
油分で 揚がったんでしょうか… そのまま厳しい寒さに耐えて…
を、6回繰り返すと こちらが完成するようです(笑)


このような状況を 残して 
寝たきりになったり この世を去るのは
自分が心苦しい思いをしてしまいます。

元気な今、 
この一口チョコを びっくりしつつも「笑いながら」
処分できる環境のうちに 
片を付けて しまいませんか? 



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