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お弁当箱との付き合い方【答え合わせ】

成田です。

前回のお弁当箱の宿題に関する答え合わせをします!


といっても、
正しい答えがあるのではなく
答えは様々。


必要な量も
お弁当箱の好みも
何を所有していたいのかも
各家庭で100人100通りです。

それで良いのです!


ただ、それでは
現状と何も変わらなくなってしまうので
この言葉を覚えてください。

「線引き」


大切なのは、線引きです。
自分なりの基準
ラインを持つという事です。


どこで線を引くかは
あなた次第。

人によって違って良いのです。


例えば、、、

お弁当箱が多すぎて
減らす必要性を感じる場合


残すモノと
手放すモノの線引きをします。

どこで線を引くのかは
あなたの心の中にあります。


あるパートナー様は
昔、子どもたちが使っていた
キャラクターがハゲた
アルミのお弁当箱を

子どもとの楽しかった思い出と共に
とっておく決めました。


私だったら
恐らくスパッと手放します。

そこが、その方と私との違い。
人間味があって良いですよね^^


見事に、ひとりひとり
違った基準をもっているので
自信を持ってください。


そして
線引きはまだまだ続きます。


今度は残すと決めたお弁当箱を
実生活のために線引きし収納していきます。

今回はお弁当シーズンに入るので
お弁当箱を例にしてお話ししているだけで

どんなものであっても全て線引き。

これが基準になり
これが全てです。

ごくごくシンプルです。

実は、単純なのです。

片づけが苦手~~(><)
と感じている人は
恐らく、この線引きの発想が無かったり
苦手だったりするのでしょう。


分かってくると
ある程度サクサクと
線が引けるようになります!

ただ、
この感覚を身に着けるためには
通った方が近道になる
具体的な考え方やプロセスはあります。

何ごとも、基本はつきものですからね!

10月より、片づけ初心者さん向けの
短時間レクチャーをスタートさせます。

片づけを学んでみたいという方は
このチャンスを逃さないでください。

これから年末に向かいますから
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